楽しい給食 



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◆11月8日(木)献立:山型食パン・ブルーベリージャム・ビーフシチュー・チキンサラダ
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◇シチューとは、英語で煮込み料理のことをいいます。ビーフシチューは、牛肉とタマネギ、ニンジンなどの野菜をブイヨンで長時間煮込み、塩、胡椒、トマトピューレ、ドミグラスソースなどで調味します。牛肉には、骨や肉をつくるたんぱく質と、体温のもとになる脂肪を多く含んでいます。明治初期に、英国留学したある海軍軍人が、ヨーロッパで味わったビーフシチューを作るよう部下に命じて作らせたという話があり、明治時代に洋食レストランのメニューに取り入れられ、今では、日本の洋食メニューの定番になりました。


◆11月6日(火)献立:チャプチェ・青梗菜のスープ・手作りココアプリン
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◇チャプチェとは、春雨と細切りにした野菜やきのこ、肉をごま油で炒め、甘辛く味付けをした韓国料理です。もともとは、野菜やきのこだけの炒めものでしたが、中国から春雨が入ったチャプチェが伝わり、春雨が入ったチャプチェが一般的なものとなりました。


◆11月5日(月)献立:かっちきめし・鰯のおかか煮・ゆかり和え・すまし汁・富士市のみかん
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◇今年の11月1日、富士市と富士川町が合併して10年になりました。それをお祝いして、富士川地区の郷土料理である「かっちきめし」を作りました。
 「かっちき」とは、干草のことです。昔、肥料がない時代に、干草を田んぼにまいて肥料の代わりにしていました。豊作を願って、干草をたくさんまいたことから、ごはんに野菜をたくさん入れて食べるほど豊作になるといわれています。給食では、ごぼうやぜんまい、鶏肉や油揚げなどを入れて作りました。今日は、郷土料理を味わいました。


◆11月1日(木)献立: 中華丼・わかめと豆腐のスープ・静岡県産お米のムース
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◇みなさんのまわりにある食べ物は、すべて多くの人たちが働いて作ったものです。例えば、日本人の主食であるお米は、春、農家の人たちは田んぼを耕し、育てておいた苗を植えます。稲を育て、秋になると稲刈りをし、やっとお米ができます。お米ができるまでにはたくさんの手がかかっています。今の日本は食べ物に恵まれていますが、世界中には食糧不足の国がたくさんあります。食べ物ができるまでには、多くの人の手がかかっていることをいつも忘れずに、食べ物を大切にし、感謝の気持ちをもって食べましょう。


◆10月15日(月) 献立:麦ご飯・味噌カツ・即席漬け・五目汁
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◇みそカツは、愛知県にある名古屋の郷土料理として知られています。カラッと揚げたカツに、名古屋の特産品の八丁みそで作った甘いみそだれをかけて食べる料理です。今日は、八丁みそやみりん、しょうゆなどの調味料をよく練って、ごま風味の特製みそだれを、給食室で手作りしました。豚肉は疲れをとる効果のあるビタミンB₁が豊富な食べ物です。


◆10月12日(金)献立: セルフサンド(メイプルジャム・ツナサラダ)・まめまめカップオムレツ・野菜スープ
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◇今日は、大豆が入っているカップオムレツです。世界で食べられている豆の種類は70種類もあります。皆さんはどれ位の豆の種類を知っていますか。給食では、調理がしやすく、味もよい大豆を使った料理がたくさん登場します。チリコンカンや煮物、ポークビーンズなどがありますね。大豆は、みそやしょうゆの原料になったり、豆腐や納豆などにも使われています。大豆のたんぱく質はとても質のがよいので、成長期のお子さんにしっかり食べてほしい食材です。


◆9月21日(金) 献立:しょうゆラーメン・ゆで落花生・フルーツパンチ
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◇今日は、富士市の特産物である落花生を塩ゆでにしました。落花生の塩ゆでを食べるのは、富士市とそのまわりのごくかぎられた地域だけです。もともとは、小さくて売りものにならない落花生も全部食べようという生産地ならではの考えから始まった食べ方です。こどもたちに、郷土の色々な料理を味わってほしいと思います。


◆9月20日(木) 献立:五目御飯・さばの味噌ホイル焼き・秋の実りたっぷり汁・手作りお月見ゼリー
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◇今年は9月24日が十五夜です。「中秋の名月」ともいい、月が一番美しく見える夜です。十五夜にはお団子を飾ったり、「芋名月」と言って、里芋やさつまいもをお供えしたりします。江戸時代に入って、お月見は貴族の楽しみから庶民にも広がりました。月の神様は農業の神様と考えられ、米や作物が収穫できた事を感謝し、次の年の豊作を願って、収穫した芋や、米の粉で作ったお団子をお供えします。また、すすきは、たくさんお米が実った稲穂に似ていることから、豊作を願って飾るようになりました。今日は、十五夜にちなんでデザートは月と星をイメージした手作りの「お月見ゼリー」にしました。


◆9月12日(水) 献立:玄米入り食パン・豆乳入りコーンシチュー・フレンチサラダ・梨ゼリー
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◇玄米は、みなさんがよく食べる白米の糠を取り除いていないものです。糠がついているので、ビタミン、ミネラル・食物繊維などを豊富に含み、とくに、ビタミンB1が白米よりも多く入っています。ビタミンB1は、疲れを回復させる働きがあります。また、皮膚を健康に保つ働きもあります。今日は玄米入りの食パンとして取り入れてみました。


◆9月11日(火) 献立:麦ご飯・鰯の梅煮・からし和え・冬瓜の味噌汁・冷凍みかん
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◇鰯は、栄養満点の魚で、良質のたんぱく質や骨や歯を強くするカルシウム、健康な皮膚や髪の毛を作るためのビタミンB2、カルシウムの吸収を助けるビタミンDなどを豊富に含んでいます。また、背の青い魚の代表でもある「鰯」の脂は血液をサラサラにし、記憶力をよくします。秋の鰯は脂がのって一番おいしくなります。


◆9月10日(月)献立:麦ご飯・海苔佃煮・黒はんぺんのお茶フライ・小松菜としめじの胡麻和え・豚汁
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◇今日のような和食のメニューだと、残食が多くなることもありますが、和食はごはん、汁物1品、おかずを3品という一汁 三菜の形を基本とした栄養バランスに優れた健康的な食事です。さらに西洋の料理に比べて動物性脂肪が少ないので、長寿や肥満防止に大きく関わり、生活習慣病の予防にもつながります。最近では洋食が好まれる傾向がありますが、世界が認める「和食」を大切にし、積極的に食べてほしいと思います。


◆9月7日(金) 献立:ご飯・豚肉のごま味噌炒め・きのこ入りかきたま汁・干しプルーン
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◇今日の給食に、干しプルーンが出ました。干しプルーンには鉄分や食物繊維が含まれ、こどものおやつにおすすめです。お菓子もたまには良いですが、干しプルーンも取り入れてみてはいかがでしょうか。


◆9月6日(木) 献立:ソフト麺ミートソース・イタリアンサラダ
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◇給食のミートソースには、バターと小麦粉で作った手作りのルーを入れています。そのため、コクがありおいしく仕上がります。また、今日のミートソースには蒸したひきわり大豆が入っていました。豆類はこどもたちに食べてほしいのですが、苦手な子も多いです。今日のように、ミートソースに入れると食べやすくなります。


◆9月5日(水) 献立:ご飯・マーボー豆腐・大根の中華サラダ
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◇中国の四川省には四つの大きな川が流れていることから、漢字の「四」と「川」で「四川」という地名がつきました。大きな川があるので、農業が盛んで、昔から豚や蚕の飼育が行われています。冬の寒さや夏の暑さが厳しく、湿気が多いところなので、唐辛子や花椒、豆板醤、甜麺醤などの香辛料を効かせた辛い味付けが特徴です。味覚は甘味、酸味、塩味、苦味、うま味の5つありますが、四川料理にはもう一つ「麻辣」という痺れるような辛さの味覚があります。給食では、低学年の子も食べやすいように、辛くなりすぎないように仕上げました。教室では、低学年の子もおいしいと食べてくれていました。


◆9月3日(月) 献立:ご飯・肉じゃが・納豆・きゅうりのごま酢和え・梨
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◇日本の梨は、皮の色によって赤なし系と青なし系の2つに分けられます。赤なし系は甘みが強い梨で、青なし系は果汁が多くてサクサクとした歯ざわりがよい梨です。梨はほとんどが水分で、便秘を予防する食物せんいが多く、疲労回復に役立つ成分も入っています。富士市では「富士梨」と呼れる梨が作られています。「富士梨」は幸水・豊水という赤なし系の品種で、甘みも強くみずみずしい梨です。今日の給食の梨は、富士市産のものです。地元のおいしい梨を味わいました。


◆8月31日(金) 献立:山型食パン・いちごジャム・鶏肉の唐揚げ・野菜サラダ・ラビオリスープ
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◇ラビオリは、イタリアのパスタ料理のひとつです。小麦粉を練って、うすくのばした2枚のパスタ生地の間に、味付けした挽肉や野菜のみじん切りをはさみ、ゆでたものです。「ラビオリ」とはイタリアのジェノヴァ地方の方言で、「残り物」「価値のないもの」という意味があります。昔、ジェノヴァの船乗りたちが、長い航海中に船の食事の残りものを細かく刻んで、パスタでつつみ食べたことからこの名がついたと言われています。


◆8月30日(木) 献立:親子丼・白滝と昆布のヘルシーサラダ
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◇暑い日が続きますが、体調はいかがでしょうか。夏バテをせず、毎日を元気に過ごすための4つのポイントを紹介します。1つ目は、朝ごはんをしっかり食べること。2つ目は、甘い飲み物を飲みすぎないようにして、牛乳を1日に1回は飲むこと。3つ目は、野菜をしっかり食べること。4つ目は、肉や魚・卵・大豆などのたんぱく質を必ずとること。4つのポイントを守り、夏バテしないよう元気に過ごしましょう。


◆8月29日(水) 献立:ご飯・和風煮込みハンバーグ・キャベツとちくわのお浸し・豆腐と玉ねぎの味噌汁
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◇夏休み明け、2回目の給食です。昨日のドライカレーは残食も少なく、よく食べてくれました。今日は、こどもたちの好きなハンバーグです。砂糖と醤油のたれで煮込み、和風の味付けにしました。ハンバーグの起源は、18世紀頃ドイツの港町ハンブルクで人気のあったタルタルステーキだと言われています。タルタルステーキとは、大変硬く筋張っていた肉を食べ易くするため、生肉を細かく切り、玉ネギ、コショウ等香辛料で味付けして食べていたものです。ドイツに伝わったこの肉の料理法は、牛肉・豚肉の合挽き肉に香辛料や玉ネギ、つなぎのパン粉が入った私たちの知るハンバーグの形になっていったと言われています。


◆7月23日(月) 献立:夏野菜のカレー・ゆで干し大根のサラダ・サイダー寒
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◇夏野菜には、きゅうり、トマト、ナス、ズッキーニなど見ためが鮮やかな物が多く、太陽の紫外線から体を守るポリフェノール、ビタミンC、ビタミンEなどが多く含まれています。旬の野菜は食生活の中に古くから取り入れられていて、その時期に起こりやすい体調の変化を防ぐための栄養素が多く含まれています。そのほかにも、とうもろこし、おくら、ゴーヤなどが夏に旬をむかえます。みなさんも夏野菜をたくさん味わってみましょう。


◆7月18日(水) 献立:麦ご飯・かますの丸ごと揚げ・大豆の磯煮・じゃがいもとえのきの味噌汁
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◇今日はふるさと給食の日にちなんだ献立です。ふるさと食材の「かます」について紹介します。かますは夏から秋が旬の魚で、静岡県の由比・沼津・伊東で多く水揚げされます。体は細長く下あごが上あごより前に飛び出し、口先はとがっていて、頭が小さく目が大きい魚です。夏に卵を産み、1年で25僉■嫁で30僂らいに成長します。今日の給食は、駿河湾でとれたかますを開き干しにして骨ごと食べられるようにじっくり揚げました。


◆7月11日(水) 献立:コーンピラフ・ハンバーグケチャップソースがけ・塩もみ野菜・ひよこ豆入り野菜スープ
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ひよこ豆という名前は、豆の形がひよこに似ていることから名付けられました。日本の気候は、ひよこ豆の栽培に向いていないため、作られていませんが、栗に似てホクホクしておいしいので、外国から輸入して食べられるようになりました。今では、カレー・サラダ・スープなどに使われています。ひよこ豆はたんぱく質やカルシウムなどが含まれていて、とても栄養があります。


◆7月10日(火) 献立:麦ご飯・太刀魚のカレー竜田揚げ・さやいんげんのごま和え・けんちん汁
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◇さやいんげんは、いんげん豆を若いうちに収穫してさやごと食べる野菜で、6月〜8月が旬です。名前の由来は、隠元というお坊さんが中国から日本に伝えたからだといわれています。さやいんげんには、体の調子を整えてくれる働きがあります。なかでも、肌の調子を良くしてくれるビタミンが多くふくまれています。さやいんげんには夏の疲れを回復してくれる「アスパラギン酸」も含まれています。


◆7月9日(月) 献立:麦ご飯・麻婆茄子・中華サラダ
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◇夏が旬の夏野菜のひとつである「なす」は暑いインドで生まれました。なすは奈良時代に日本に伝わったと言われています。実のほとんどが水分で、とてもヘルシーな野菜です。皮のむらさき色のもとになっているのは「ナスニン」という成分で、血液の流れをよくして、がんなどの病気を予防する働きがあるといわれています。
 今日は「麻婆茄子」と書いて「マーボーチェズ」と読む中国 料理です。たっぷりのひき肉のあんといっしょに食べるおいしいなす料理です。


◆7月6日(金) 献立:麦ご飯・鯵の南蛮漬け・塩ゆでさやいんげん・七夕汁・七夕ゼリー
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◇7月7日は七夕です。天の川の東側にいる「おりひめ」と西側にいる「ひこぼし」が、一年に一度7月7日の夕方に会うことができるという物語があります。七夕といえば、願い事を書いた五つの色の短冊を笹に飾りますが、はじめは針と糸をつるして、お裁縫がじょうずになるように願ったそうです。また、笹に飾るのは、ぐんぐんと力強く伸びる竹にあやかるようにといわれています。今日のすまし汁は、星の麩や、そうめんの代わりに糸かまぼこを入れ七夕を表現しています。かたまりになっている糸かまぼこをほぐすのがとても大変な作業でしたが、調理員さんが丁寧にほぐしてきれいな糸になりました。


◆7月5日(木) 献立:ソフト麺カレーソース・枝豆サラダ・ゆでとうもろこし
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◇ゆでとうもろこしに使ったとうもろこしは、今日の1時間目に2年生のみなさんが皮むきをしてくれました。大渕で栽培された「わくわくコーン」という品種のとうもろこしです。
むいてくれたものをすぐに給食室に持って行き、塩ゆでにして全校のみなさんの給食になりました。給食の時間に2年生の教室に行くと、どの子もきれいに食べて、おいしかったよと笑顔で教えてくれました。


◆7月4日(水) 献立:ご飯・わかめしらすふりかけ・厚揚げのそぼろ煮・小松菜とえのきの味噌汁・冷凍みかん
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◇小松菜はアブラナ科の野菜です。収穫せずに花を咲かせるとアブラナと同じ黄色い花が咲きます。名前は東京の小松川(現在の江戸川区)という地名に由来しています。小松菜はがんを予防し、皮膚を守る働きのあるカロテンが多く、骨や血のもとになるカルシウムや鉄分は、ホウレン草よりもたくさん含んでいるとても栄養価が高い緑黄色野菜です。富士市では、ほぼ1年中、栽培されています。


◆7月3日(火) 献立:黒糖パン・チリコンカン・コールスローサラダ・メロン
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◇チリコンカンはメキシコの料理で、ひき肉と大豆を使って作ります。メキシコは、アメリカの南の赤道近くにあるため、とても暑い国です。暑い国では、食欲を出すために、料理に辛い香辛料を使います。辛いものを食べると体が熱くなりますが、その後、涼しく感じられるようになります。暑い国に住んでいる人の生活の知恵です。チリコンカンは、本当はとても辛い料理ですが、給食ではみなさんが食べやすいように辛さを控え目にしてあります。


◆7月2日(月) 献立:ご飯・鰯の香味揚げ・お浸し・かきたま汁
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◇今日の鰯は、骨ごと食べられるようにパリっと揚げています。成長期に不足しやすいカルシウムを補うのに良いメニューです。また、鰯にはDHAやEPAが含まれています。DHAやEPAは、動脈硬化や脂質異常症などの生活習慣病を予防する効果が期待できます。栄養豊富な鰯をご家庭でも取り入れてみてはいかがでしょうか。


◆6月29日(金) 献立:麦ご飯・焼き豆腐の中華煮・もやしのナムル・すいか
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◇ナムルは韓国の家庭料理の一つで、野菜や山菜を塩茹でし、調味料とごま油で和えたもので、ビビンバの具としても有名です。韓国では、素材そのものの味や色、香りを生かした料理として、食事には欠かせないもので、各家庭で何十 種類ものナムルを作ります。韓国の人たちは、1回の食事にいろいろな味と色を使うように心がけています。そうすることで見た目も味もおいしくなり、野菜もたっぷりとれ、栄養のバランスも良くなっていきます。


◆6月28日(木) 献立:ご飯・煮込みハンバーグ・野菜のごま浸し・じゃがいもと玉ねぎの味噌汁
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◇煮込みハンバーグは、砂糖、しょうゆ、酒、水でハンバーグをよく煮込んだ和風のハンバーグです。このメニューはこどもたちに好評で、ハンバーグの食缶はどのクラスも空っぽになっていました。味がしみてやわらかいので食べやすかったように思います。硬いハンバーグは苦手だけどこれなら食べられるという子もいました。


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